いよいよ明日になりました
汐見稔幸先生・小西貴士さん・森の風ようちえの対談型オンライン講演会 @Zoom。

慣れないオンラインのお申込みに
挑戦してくださった方、ありがとうございます!
そして、お申し込みがまだの方、
本日深夜までチケット販売予定です。たくさんのお申込みお待ちしています。
購入先が増えて、2つあります。どちらからでもお申込みいただけます。

①Stores(ストアーズ)
https://morinokazekouenkai2020.peatix.com/view

どちらも、クレジットカード決済、コンビニ支払い、等対応しています。

さて、タイトルでご紹介したとおり、
お申し込みいただいた方たちから、
『この講演会に参加するにあたって期待すること』をたくさんいただいています。
明日の講演会前に読んでいただくと、
参加者のみなさんの温かい想いや願いを、オンラインで繋がりながら
感じていただけるのではないかなと思っています。

少し長くなりますが、できるだけご紹介させていただきますね!

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コロナ禍で制限が多くなった社会の中で育っている子供たちが
希望を持って行きていけるために、大人ができること、考え方などを知りたいです。


コロナと共存していかなくてはいけない時代に、
除菌やマスクばかりの世界ではなく
希望を持ってのびのびと子育てを楽しめる
明るい未来を持てるような話が聞きたいです

子供に関わること、なんでも!


しぜん保育という言葉を初めて聞いた方にも
わかりやすく進んだらいいなと思っています


『幼児』『保育』『教育』というカテゴリーに切り取られずに、広く多くの方に『生き方を問う』機会になることを願います。また私自身も、大好きで尊敬するお三方のお話を聞いて、血潮がどのように流れるかを確かめるのが楽しみです。

 


子どもと暮らす中で一番大切にしたいことは何?


 

『しぜん保育』とよく耳にします。私の中でしぜん保育とは自然の中で保育すること(野外保育)なのかなぁと漠然と思っていました。
娘が森の風ようちえんにお世話になり始めて3ヶ月。近頃ようちえんでしたこと・得たことを家でもするように。例えばようちえんで梅の実をとって、翌日ようちえんで竹串で穴をあけて〜。週末なんてことなく家にある梅の実に竹串で穴をあけて。自然に庭の草取りして、、自然に台所にたって、、娘をみていると、心地良い流れのまま生きているようにみえます。今回のテーマにあるしぜん保育としぜんな暮らしの文字をみてから、しぜんて何?しぜんな暮らしって、私にとってのしぜんな暮らしって何やろ。と、思うと心がワクワクしてきます。私たち家族(や仲間や地域)にとって、これからの暮らしがより豊かになるヒントがありそうな。先生方のお話を聴けること、とても楽しみです。

 


74日もこのような時期だからこそ汐見先生と嘉成先生のオンラインでの講演会にとても期待して、楽しみにしております。保育や子育てに本当に必要なもの本質的なものってどの時代や情勢でも同じで変わらないものであるのだろうなと感じています。


 

現社会でこどもを育てるために大切なことの確認をして、子どもの最善の環境を創っていきたいなぁと思っています。それを聴く中で感じられるかなぁと期待します。


 

ずっと話を聞いてみたかったお三方のお話しが聞けることが何しろ楽しみです。アフターコロナ時代の野外活動、保育の形や、だからこそ大切にしたいこと、変わらないものについて見解を聞きたいです。


 

子どもたちにとって、必要な自由と不自由さについて学びたいです。
子どもたちにもコロナ対策で制限することがある中で、どのように遊びを展開し、工夫して遊べる雰囲気や環境にもっていくか。

 

おそらく時間の都合が会いませんが、録画をみたいです!
今こんなとき、田舎でも都会でも窮屈な思いをして育児や保育をしている方がいるように思うんです。こんな時だからこそ、どういう大人であればええか、どんな風にこどものそばにいる大人でいるといいのか、安心できるような話を聴かせてほしいです。
何度もお話しをされているかと思いますが,
改めて、これからのこどもに必要な力とは?


 

子どもたちの育ちに本当に必要なものとは何か、そんなお話が聞けたらいいなぁと思います.大人も子どもも、多様性、個性、を認め合いながら、暮らしていけたらいいなと日々感じていますが、大人同士になると、できなかったり価値観を知らずに子どもに押し付けていたりするのを見たり感じたりすると まずは、大人同士の関係、自分の意志の持ち方次第かなと感じます。
保育者同士もしくは家庭ならば夫婦でのコミュニケーションのとりかたなど
背景には仕事量の多さやしんどさがあるかなと思います
コロナの事があり、改めてまた仕事、家族、保育の在り方など
そんなお話も聞けたら嬉しいです

 


子どもたちと過ごすしぜんな暮らし、これからの生き方など考えることが多い時期だったので、講演会、楽しみにしております。
子どもたちのお腹がすいた時間、今はまだ戻りたくない時間など、じっくり感じることができた4.5月の少人数での保育がありました。子どもたちと保育者の人数はどのくらいが望ましいのだろうと考えたり、子どもたちの気持ちや姿に寄り添う時、大切にしたいことはなんだろうと改めて考えられたらうれしいです

 


コロナでの幼稚園、学校のあり方が変わる時代だと感じています。
子どもたちが心身ともに健やかに成長できる道標を知りたいです。
当日は予定があるため、後日視聴させていただきます。とても楽しみにしていますʕ ʔ


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読んでいるだけで胸が熱くなってきますね!
パネリストの先生方も目を通してくださっています。
明日は、こんなみなさんの想いにも触れながら、先生方の想いをお話してくださることでしょう!

「期待すること」そして、当日「質問してみたいこと」もまだまだ受付中です。
どんどんお寄せくださいね!
それでは明日オンラインでお会いしましょう!